24時間稼働し続ける
AI社員を育てませんか?
建設・飲食・製造など、非IT業界の中小企業のためのAI顧問サービス。導入して終わりではなく、現場で使われ続けるまで隣に付きます。
上場企業のAI案件から、
建設業・飲食業の中小企業まで支援しています。
その状態、原因は共通しています。
「何から始めればいいか分からない」の正体がこの壁です。目的が決まっていないので、ツールを契約しても最初の一歩が踏み出せません。
セキュリティが分からないという理由で、全社的にAIを禁止したままの会社が少なくありません。怖さの正体はルールがないことです。
「使い始めたが成果にならない」の正体がこの壁です。一般論は分かっても、自分の帳票・自分の資料でどう使うかに翻訳できずに止まります。
詰まった瞬間に、
聞ける人がいない。
3つの壁はどれも、詰まった瞬間に隣で聞ける人がいれば止まらずに越えられます。AI研修を受けたのに進まなかった会社も同じで、研修の翌週、自分の業務で詰まった瞬間に聞ける人がいないから止まります。累計400名以上のAI・データ活用の学習を支援してきた中でも、挫折の原因はスキル不足ではなく、聞ける相手がいないことでした。
導入
定着
多くの支援は、「導入」までで終わります。
経営者と現場の間に入り、雑務の削減時間という数字で成果を出し、その数字が消えなくなるまで伴走する月額サービスです。
現場の「詰まった瞬間」に、隣で答えます
月額の中に含まれるもの
約束する成果は「削減時間」。研修やツール契約自体は、成果に数えません。
研修会社
教えて終わり
開発会社
作って終わり
AI顧問
使われ続けるまで残る
建設業A社(年商50億円規模)
毎月の営業総括表が、「AIに依頼するだけ」に。
専務が毎月1〜2日
かけて作成
毎月の会議で使う営業総括表に、役員の時間が毎月消えていた
AIに依頼するだけで完成
専務に依存せず、誰でも作成できるように
年間に直すと、
役員の稼働 約2週間分 を削減
毎月の会議で使う営業総括表を最初の1業務に選び、開始から3ヶ月でこの状態になりました。あわせて、経営方針発表会の資料も社長自身がAIで作れるようになっています。
御社の業務なら、どこから減らせるのか。
無料相談で一緒に棚卸しします。
御社に起きることを、月ごとに示します。
最初の削減数値が見えるのはここ。続けるかどうかは、数字を見て判断できます。
「棚卸しで決める → 一緒にやる → 詰まったら聞く → 数字で見せる」を毎月回します。
業務課題の壁打ちと、次の一手の決定。進み具合に合わせて軌道修正します。
営業日対応。詰まった瞬間に聞ける窓口です。止まる前に解決します。
御社の業務そのものをAIでどうやるか、1本ずつ収録してお渡しします。
どの業務で、誰の作業が、月に何時間減ったかを毎月数字でご報告します。
「この帳票を作る」「この資料をまとめる」といった御社固有の業務単位で、AIでのやり方を個別に収録します。汎用の動画研修ではありません。動画は会社に残るので、担当が代わっても、見れば再現できます。
ライトプラン
まずは小さく始めたい会社に
月額 10 万円(税抜)
スタンダードプラン
会社全体で定着させたい会社に
月額 30 万円(税抜)
両プラン共通(初月): 業務棚卸しワークショップ/AI利用ガイドライン整備/ベースカリキュラム提供
最低契約期間3ヶ月(初回3ヶ月分一括・請求書払い)。4ヶ月目以降は月単位で継続・解約可能です。3ヶ月目に最初の削減数値をご提示するので、数字を見てから続けるか判断できます。
給料25万円の社員も、社会保険料を含めると
月の負担は約30万円になります。
社員を1人雇う
AIのプロが伴走する
全社に広がれば、社員1人分の時間がAIで生まれます。しかも採用と違って、辞めません。
─ お受けしません ─
システム開発・アプリ構築の受託
月額の中で「何でもやります」というサービスほど、何をどこまでやってくれるのかが曖昧になります。開発が必要になった場合は、顧問契約とは別のお見積りとして切り分けます。
上場企業のAI案件から、
建設業・飲食業の
中小企業まで
AI・データ活用を
累計400名以上に指導
書籍出版・大学講演
YouTube登録者 合計7万人
導入も、教育も、両方やってきた会社です。
最初の削減数値が見えるのは3ヶ月目です。効果が出るまでの期間も、先にお伝えします。
逆に言えば、これ以外はすべてこちらで進めます。
丸投げで定着した会社はないので、この3つだけは先にお願いしています。
大丈夫です。基礎の動画教材と、御社の業務に合わせた使い方動画をお渡しします。操作画面をそのまま録画した動画なので、何度でも見返せます。40代以上のAI未経験の方を数多く教えてきた教え方です。
使い始める前に、何を入れてよいか・いけないかのガイドラインを一緒に整備します。ルールを決めてから使うので、怖がって触らない状態がなくなります。
特定のツールありきでは進めません。業務棚卸しで御社の業務と課題を確認してから、ChatGPT・Gemini・ClaudeなどのAIの中から、御社に合うものを選んでご案内します。必要なものだけ契約すればよいので、無駄な費用がかかりません。
ツールの利用料は含まれず、御社でのご契約になります。どのツールが必要かは業務棚卸しで決まるため、その時点でご案内します。
秘密保持契約を結びます。社内資料やデータを外部に公開することはありません。
対応できます。定例ミーティング・チャット相談・使い方動画はすべてオンラインで完結するので、全国どこからでもご利用いただけます。
研修は知識を入れる場、顧問は自社の業務で成果が出るまで隣に付く場です。研修を受けて止まってしまった場合も、止まった場所から一緒に再開します。
どの業務から始めると効果が出やすいか、無料相談で一緒に整理します。その場で契約を迫ることはありません。