2日間でAI社員に
業務を丸投げ
建設・飲食・製造など非IT中小企業の経営者・現場担当者のための、ハンズオン研修です。知識を持ち帰るだけでなく、自分の業務が実際に効率化された状態まで、その場で作り切ります。
上場企業のAI案件から、
建設業・飲食業の中小企業まで支援しています。
その状態、原因は共通しています。
ClaudeCodeという名前を聞いたことがあっても、自社のどの業務に使えるのかを自分で見つけるのは難しく、最初の一歩が踏み出せません。
一般的な使い方を学んでも、実際の書類・実際の業務でどう組み立てるかまでは教えてもらえないことが多く、「知ってはいるが使えない」状態で止まります。
研修中は講師がいるのでできても、1人になった翌週、詰まった瞬間に聞ける人がいないと、そこで止まってしまいます。
詰まった瞬間に、
その場で答える人がいる。
一般的なAI研修の多くは、操作方法やプロンプトの書き方を学ぶところまでで終わります。研修中は質問できても、持ち帰ってから自分の業務に当てはめる段階になると、誰にも聞けません。ClaudeCode研修は、この「自分の業務への翻訳」を研修時間の中に組み込み、詰まった瞬間に講師がその場で一緒に解決します。だからこそ、2日間で「知っている」ではなく「できる」まで到達できます。
一般的な研修
ClaudeCode研修
多くの研修は、「知っている」までで終わります。
2日間、自分の実際の業務を題材に、講師と一緒に手を動かして自動化するハンズオン研修です。
研修に含まれるもの
約束する成果は「自分の業務が動く状態」。修了証や理解度テストは、成果に数えません。
一般的な研修
知識だけ持ち帰る
独学・eラーニング
自分のペースだが、詰まると止まる
ClaudeCode研修
動くものを持ち帰る
作成例(3つとも研修前半の棚卸しで、実際に作るものを一人ひとり選びます)
請求書・見積書
毎回手作業で作成
必要な情報を伝えるだけでAIが自動作成
営業資料・提案書
1件ずつゼロから作成
過去の資料をもとにAIが自動作成
LP・チラシなどの販促物
外注して時間もコストもかかる
自社で内製してその場で形になる
※これは一例です。実名の検証済み事例ではなく例示です。業種によって選ぶ業務は変わります(建設業なら見積書や現場チラシ、飲食業なら発注書やメニュー表など)。
御社の業務なら、何を自動化できるか。
研修の中で一緒に見つけます。
Claude Codeの基本操作を学び、請求書・見積書の自動化をみんなで一緒に体験します。後半は、自分が普段時間をかけている業務を棚卸しします。
選んだ業務を講師と一緒に自動化し、完成したものをその場で発表します。社内への広げ方も持ち帰れます。
10 万円(1人・税抜)
受講形式は、参加人数に合わせて2つから選べます。
内容・料金はどちらも同じです。
標準形式
10名以下の企業に
分割形式
まとまった人数の企業に
人材開発支援助成金の対象になる場合があります。詳しくはお問い合わせください。支払い条件・キャンセル規定は確定次第こちらに追記します。
─ お受けしません ─
システム開発・アプリ構築の受託
研修の中でも、社内向けの本格的なシステム開発までは行いません。開発が必要になった場合は、別のお見積りとして切り分けます。Codexとの使い分けやセキュリティを踏まえた運用設計といった発展的な内容も、この研修には含みません(別サービスで準備中です)。
上場企業のAI案件から、
建設業・飲食業の
中小企業まで
AI・データ活用を
累計400名以上に指導
書籍出版・大学講演
YouTube登録者 合計7万人
導入も、教育も、両方やってきた会社です。
同じ講師が開催したClaudeCode勉強会・講座に参加した方から、実際にいただいた感想です。






支払い条件・キャンセル規定は確定次第こちらに追記します。
大丈夫です。プログラミング未経験の方を対象にした研修で、講師が隣について一緒に進めます。
研修の最初に、機密情報・個人情報をAIに入力しないなど、安全に使うための基本ルールを共有してから進めます。
人材開発支援助成金の対象になる場合があります。要件の確認が必要なため、お問い合わせ時にご案内します。
上限・下限を設けていないので、1名からお申し込みいただけます。
この研修はClaudeCodeに絞って使いこなせるようになることを目的としています。他ツールとの使い分けやセキュリティを踏まえた運用設計など、より発展的な内容は別サービスでご案内予定です(準備中)。
はい。この研修だけで契約は完結します。継続的な支援をご希望の場合のみ、別途ご案内します。
対象業務・人数を確認するヒアリングから始まります。まずはお気軽にお問い合わせください。
株式会社aim